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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q、新劇場版・完結編


 
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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q

『隊長T氏』 【破】が発売して間が無いが【Q】の進行と法則を語ろうと思う。
【注意】(ほとんどが推測と憶測と妄想です)

『大臣』 しかしタイトルがまとまりないなぁ【序・破・Q】やん。

『ホームズ』 確かに。まだ【急】の方がまとまり在ったのに。

『隊長T氏』 それだけこのタイトルのイニシャルにこだわりがあるんでしょう。(胎動)やろ全てがこの意味に込められてそう。でも完結偏も同時に上映だから最後まで(胎動)にこだわる必要もなさそう。

『ホームズ』 なになに。予告の最初は【レイとシンジを取り込んだまま凍結されるエヴァ初号機】だって

『大臣』 あの状況なら仕方ない。人の形を留めてるのさえ疑問だからなぁ。
冒頭は【初号機】は活躍はなさそうだね。

『ホームズ』 じゃぁ【マークシックス】は敵として出て来て無いことになるんじゃない?
あの状況なら【サードインパクト】を止めた救世主だから。

『隊長T氏』 いやいや。【マークシックス】は【ゼーレ】の計画に沿った行動だったと思う。あの状況で【初号機】を槍でも刺してでも【サードインパクト】を止めなくてはならない状況だし。【カヲル】はそもそも使徒でありながら【ゼーレ】による補完にこだわるのかなぁ。使徒の【カヲル】自身が【サードインパクト】を起こす可能性だってあるのに。
洗脳してるんか?次はなになに。【廃棄される要塞都市】

『大臣』 これも仕方ない。【ゼルエル】に壊滅させられて今更再建なんて考えて無いんじゃない?予算も【初号機】を優先して修復してるくらいだし。
現に【零号機】の両腕が完全に治って無かった。だから修復に回す予算が無いのだ。

『ホームズ』 それは違うと思う。あの【リリス】がまだドグマに居る以上完全に機能を停止したとは思えない。【リリス】が補完計画のカナメならまだ完全に廃棄とは考えにくい。所で次はなになに。【幽閉されるネルフ関係者】無理もない。【ゲンドウ】は偶然とはいえ【サードインパクト】をおこしかけたのだから。

『大臣』 しかしあんなに簡単に【サードインパクト】が起こるとは思えないなぁ。
ただ【初号機】が覚醒しただけやん。リリスとの物理的接触・ネブカドネザルの鍵の使用の有無にロンギヌスの槍の所在。これらを元に考えるとやっぱり何かしらアイテムが必要と思われる。よって【ミサト】や【リツコ】は【サードインパクト】と言ってたが【ゲンドウ・冬月】は【サードインパクト】が起こるとは思ってなかったんじゃないかな。
次はなになに。【ドクマへと投下させられるエヴァ6号機】とまぁこんな事に。

『隊長T氏』 投下させられるんだから誰かの命令だよね。
おそらく【ゼーレ】【カヲル】の意志なら(降下する)って単語にするのが正しい。
しかし【マークシックス】は特別な製造行程で作られてるみたいだから・・・天使のワッカが付いてたし。これって神様に近い存在かな。しかし月の巨人の細胞で作ったのならあの巨人は【アダム】の可能性が低い事になる。何故なら【アダム】なら【二号機以後】の健造は【アダム】から作られてるためだからである。仮に細胞で作られた事を視野に入れた考えである。しかし(ドグマ)に投下して(リリス)との契約でもかわすんかな?

『ホームズ』 まさかぁ。あの流れならすぐにドグマに降りるとしたら誰が【6号機】を止めるんかなぁ。【初号機】は凍結【零号機】は食べられ【2号機】は大破。まだ未確認の【五号機】(時間軸で考えると次世代型四号機の後に仮設五号機を作ったと思えない。
敢えて別の考えで五号機があるんじゃないかと・・・仮設五号機は旧型っぽいし。)と【七号機】パイロットは【アスカ】と【マリ】が候補者に上がるが・・・この先の展開が読めない。おつぎは【胎動するエヴァ8号機とそのパイロット】このキーワードが1番予告で目立ってるけど。いきなり【8号機】とは驚きだけど後のキーワードでそのパイロットってなってるので【アスカ】の事ではないかと思う。集中治療室から目覚めるのではないかと。同じくその【8号機】も起動しようとしてるのでは。この【8号機】のコアが重要な気がする。【8号機】に【アスカ】が 乗るとしたら【マリ】は【七号機】に乗る事になるだろう。
何故かもう一人新キャラが出てきそうな予感が・・・もし胎動する【エヴァ8号機】ならある生命帯から産まれる同時にもう一人【レイ】や【カヲル】みたいな存在が産まれるような気がするのだ。ここでどうでもいい事を考えてみた。【8号機】はどこの【ネルフ支部】で作られたかを考えてみた日本は【零号機と初号機】、ユーロはドイツの【二号機】ロシアの【仮設五号機】とアメリカの【三号機と四号機】月のタブハベースで【6号機】あの独創的なデザインならユーロ辺りがかなり可能性あり。七号機辺りはアメリカかも。
日本は初号機がかなり完成した作りなんで作ってないかも。
しかしアメリカにエヴァ作るにあたってパイロットが専属のがいてもいいのだが・・・

『大臣』 話し変わるけど【序】の時に【ゲンドウ】が後残り8体の使徒を倒さなければ・・・ってゆってたが【ラミエル】を入れると6・7・8・9・10・カヲルなのだが・・・この場合【第三使徒】を含むのかは謎だが加えたとしてもあと一体出てくる事になるのだ。
激戦の予感がしますなぁ。 えーと次のキーワードは【ついに集う、運命を仕組まれた子供達】本部の会議室に四人の人影が見えたので普通にシンジ・レイ・アスカ・マリ だが・・・この四人しか思い浮かばない。カヲルは使徒だし。
簡単なキーワードから推測したのだがまだまだ見所満載。【加持】が銃を突き付けてる相手だの登山から見た風景に【アスカ】の回復力の速さなどなど。
次回作に向けての付箋がかなり満載の予告になったのが印象に残る感じに・・・

次回映画公開まで一休み。
2010年5月30日
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新劇場版・完結編

『隊長T氏』 映画公開までまだ日にちがあるので完結編はどのようになってるのか大胆予想したいと思う。

『大臣』 しかし、予想ったって!予想のしようがないんじゃぁ。

『隊長T氏』 それを無理矢理、予想しようって言うんだから・・・

『大臣』 無謀にもほどがある。

『隊長T氏』 しかしだなぁ。

『大臣』 でもさぁ予想するにあたってアニメバージョンに旧劇場版を何処まで信じて話しを織り交ぜてるかって所だけど。

『隊長T氏』 そう。新劇場版ってリビルド(再構築)なわけでリメイクとは違うのだ。
新劇場版の序ではリメイクっぽい作りになってたのが新劇場版の破では展開がガラッと変わり・・・どうなのって話しだけど。

『大臣』 監督の考えでは急転回なストーリーにする事によって話題性がでるのでは。
それにリビルドにしたのは【ヱヴァ】の本質のストーリーは変えたくなかったのかも。
例えば神話の部分とか演出なんかもこだわってるみたいだし。

『隊長T氏』 でもQのタイトルに変わって完結偏に分けるのって・・・Qでは話しが一段落するんじゃ。

『大臣』 かも。大体【使途】が後一体出て来て【渚カヲル】がでてきてドラマチックに映像展開がなされたら大体45分の尺に納めるのに調度いい時間かも。
次の【使途】の一体は大体予想出来るよ。アニメのを織り交ぜて推理してみたらロンギヌスの槍を地球外へほうり出す必要があるんじゃない?

『隊長T氏』 しかし誰がほうり出すの?

『大臣』 あっそうか。【零号機】が食べられた。となるとドグマに降下された【マークシックス】ってのはどう?

『隊長T氏』 この偏情報が錯誤してる所だよね。破の最後に既に【マークシックス】が出て来てるわけだからもう1体の【使途】より先に出て来てるよね。
まさか【渚カヲル】がもう1体の使途を倒すのは考えられない。
だって【使途同士】の同じ志しをもつ仲間だからなぁ俺の予想では【マークシックス】とヱヴァシリーズと戦うと思う唯一戦えるキャラが一人だけ居る。誰かわかる?

『大臣』 うーん。【式波・アスカ・ラングレー】かな?

『隊長T氏』 違う。1番思い浮かぶのは【アスカ】だが・・・【渚カヲル】は相当自分の想いを持ってドグマへ向かうのだから・・・そこへ向かうのは【マリ】しかいない。
【マリ】も自分の想いを持ってる見たいだし。ここで思ったのが【マリ】は【ゼーレチルドレン】じゃないのかって思う。神話では人間って神様が作ったって話しだし(ヱヴァでは神に近い存在のリリスから産まれている)ゼーレでは自ら神様を作ろうと考えてるのではないだろうか?(ありとあらゆる生命帯に人の遺伝子を埋め込んで新しい生命帯の人工進化)使途と人の融合体【アスカ】これは偶然産まれたとして。
アダムと人は【渚カヲル】リリスと碇ユイは【綾波レイ】では【マリ】はと言うとアダムとリリスの禁断の融合帯に人の遺伝子を組み込んだスーパー人間ってのは・・・その遺伝子には【アスカの母親】が1番使いやすそうだよ。
だから【二号機】のコアの変換もなく乗れるのだ。

『大臣』 じゃぁ【隊長】の言う【ゼーレチルドレン】ってのは四人?

『隊長T氏』 
いやもう一人新キャラが出てくる。Qの予告編で(胎動するヱヴァとそのパイロット)って話しがあったとうりある生命帯から【ヱヴァ】と新キャラと同じように産まれたんじゃないかな。
多分双子みたいな感じなんだけどヱヴァと人と別々の遺伝子を組み込んでるわけなんだが産まれてくる生命帯は同じかも。
だから【8号機と新キャラ】のシンクロ率は自由にコントロール出来る訳なのだ。

『大臣』 じゃぁ【隊長】がゆってる話しを織り交ぜて解釈するとドグマへ降下した【マークシックス】を止めるのは【マリ】で機体は【7号機】ではないかと言う事だよねぇ。

『隊長T氏』 そう。【ネルフ】は使途殲滅はもちろん1番の目的は【8号機】を復活させる為にその時間稼ぎのためにって話しだよ。【ゼーレ】は【使途】のサードインパクトを起こさせるより【ロンギヌスの槍】のオリジナルが必要だった可能性がある。
月に居る巨人には【ロンギヌスの槍】がなかったから・・・ゼーレの補完計画には【ロンギヌスの槍】が必要なのだ。しかし【渚カヲル】を送りこんだ理由は【渚カヲル】と【リリス】の接触だけではサードインパクトが起こらない確信があったと思う。
【使途】と【リリス】の接触はコアの共鳴で興るのだが【渚カヲル】は人の遺伝子を組み込んで出来た【使途】なので何かしら欠落部分があるのではないかと推測できます。
しかし神様を作ることに成功(マークシックス)したので【ゼーレ】は【マークシックス】を頼代とした補完に切り上げるつもりかと。
だから【リリス】に必要無くなった【ロンギヌスの槍】を手に入れたい訳なのだが。

『大臣』 しかし【ネルフ】は【ロンギヌスの槍】を必要としているかというと・・・。

『隊長T氏』 そう。さほど必要でないのだ。だから未完成の【7号機】を【マリ】を搭乗させて向かえうつのだ。このバトルでは【ゼーレやネルフ】の思惑など関係なく搭乗者の意思の心の葛藤などが描かれそうだが。

『大臣』 【マリ】ってさぁなんだか全てを見透かしてる感じがしない?
14才とは思えないのだが。そうなると【隊長】のゆってた【アダムとリリス】の融合体から産まれたって話しが面白みをますけど。
何世紀も渡って世界を見続けてきた生命帯だから知識が豊富って考え方もありだが。
でも前に話した生まれ変わり説も好き。
じゃぁ【マリ】って何の思惑があるのって話しだけど。

『隊長T氏』 一つ壮大な思惑が思い付いた。【マリ】は二体の生命帯の申し子としたら世界を見続けてる神様の伝道士みたいな。例えば人は使途といがみ合って生きているのを見兼ねた神様が世界を統治しようと人へと生まれ変わっていがみ合ってる人や使途への鉄槌を下しに・・・どうだろう。こんな感じなら【マリ】の存在感もかなり在るけど。だからドグマへ降りた【渚カヲル】へ説教・・・(ゼーレの意思か自分の考えかはたまた使途としての本能なのか)って感じで説教するパターンかも。
そんなこんなで【8号機】が動き出す時間稼ぎに。

『大臣』 じゃぁ日本で【8号機】は作ってないかも。だって【初号機】の覚醒を急がさねばならないってゆってたから。【8号機】は必要ないかも。アメリカは3・4と作ってるしユーロは2と5号機だから。どちらで8号を作っててもおかしくないのだけど。
たしか【加地】が【ダミーシステム】の製造の話しで【ゴルゴダベース】の厳封直送品ってゆってたからやっぱアメリカか。
しかし【8号機】に天使のわっかがあったのでこの機体にも神様に近い存在感が。

『隊長T氏』 そもそもなぜ【8号機】が必要なんって話しだけど。
旧劇場版ではヱヴァシリーズで補完を行ったわけだが新劇場版ではヱヴァンゲリヲンで補完するつもりかと思うのだけどそうじゃないかも。
【使途】との激戦でかなりの数のヱヴァが大破したので数合わせが出来ない可能性もあるので。ここで話しが少しそれますけど【ミサト】の回想シーンでは【アダム】は四体出現して【セカンドインパクト】が起きたみたいなので・・・ヱヴァを覚醒させるのが目的なら今候補に上がるのは【初号機】と【マークシックス】と【8号機】。
後1挙げるなら【7号機】かも。アメリカ支部はヱヴァの実験より覚醒させようと急がせたのが4号機の消滅を招いたのかも。だからネルフ支部同士もエゴがからみあってるので・・・その結果【バチカン条約】にも表れてるし。【ヱヴァ】は【アダムの分身】だから4体持つと【サードインパクト】が起こる可能性を視差してる思う。
話し戻しまして。

『大臣』 ドクマの一件が終わったら【最後の使途】なんだけど・・なんだか【ロンギヌスの槍】を使ったバトルになりそう。
また衛生軌道場の使途で【ロンギヌスの槍】を放り投げて邪魔になった【ロンギヌスの槍】を捨てるのでは・・・と思うこうすると覚醒してない【7号機】が【ロンギヌスの槍】を手に入れても【サードインパクト】が起こせないので。って考えてたら同じ仲間でも明日は敵って感じ。まぁ【ゲンドウ】が1番裏切りそうだけど。
まぁQではだいたいこんなストーリーになりそう。この予想をふまえたら【綾波に式波に真希波】の苗字の変更と共通点の紐が解けそう。ここから完結編に繋がっていく訳だが神様が四体現れる訳だが(神話どうりネブガドネザルの四人の王)【初号機とマークシックスと8号機と7号機】7号機だけは特別に進化しそうなのだが。
使途を補食かアイテムか。

『隊長T氏』 となると四人の神様の神経をつぐむ物に【ネブガドネザルの鍵】を使用するんじゃないかな。
誰が搭乗して誰を頼代とするかで補完の形が変わってくるのでここが重要になってくるのだ。【ゲンドウ】にしたら1番、頼代にしたいのは【シンジかレイ】の補完を望むと思う。この二人以外では【碇ユイ】にあえないからだ。
ではパイロットは他に【マリにカヲルにアスカ】だがゼーレ側の補完は【マリかカヲル】が都合がいいので。おそらく【カヲル】の方が都合がいいのだと思う。
その結果に大事な(マークシックス)に搭乗させてる訳なのだ。【マリ】はあえて【ゼーレチルドレン】に想定しているが単なるユーロのパイロットって可能性もあるが・・・そうなると裏コードや5号機の性能など只のパイロットならわからない事を知ってるので後者の意見はこの際外して考えてます。まさか他の組織が出てくるとも考えにくい。
次の映画では語るに尺が足らないし。それに他の組織が出てくるなら何かしらの触りがあるはず。【マリ】は(自分の目的に大人を巻き込むのは・・・)ってゆってたので補完を企んでる訳でもなさそう。
有り得るのは在る人物の手助けをしようと考えてると思う。
だから(子供の都合に大人を巻き込むのは・・・)って発言になってるような。

『大臣』 ねぇ話し飛ぶけど月の巨人は【アダム】じゃ無いんじゃないかな。

『隊長T氏』 じゃぁ神様とでもいうのかね。

『大臣』 そう。だからシーツ被せてるの。神聖な物って公に見せたりしない物だから。

『隊長T氏』 そんなもんかねぇって待てよ。あの巨人が神様って事だけど【ヱヴァンゲリヲン】だとしたらヱヴァシリーズは神様の申し子達、特に【マークシックス】使途達は神様の弟子。人間はそのユダみたいな位置ずけなら【カヲルにマリにアスカにシンジにレイ】完結偏ではいったい誰が神様に認められる人物になるんだろう。
【リリス】との契約を結ぶなら【レイ】の(リリスの魂)の力が必要になるのだが新劇場版では【ゲンドウ】より【シンジ】の方がキーパーソンになってきてるのでハッピーエンドなら【シンジ】の補完の方がストーリー的に面白い。

『大臣』 けど・・・【アスカ】って影が薄くならない?ただ復活して新しい【ヱヴァ】に搭乗してから使途と戦って活躍して終わりみたいな。最後の補完に関わりそうになさそう。

『隊長T氏』 うーん。本編に関わりを持たせるのが難しいと思うし。そもそも使途の数と同じ位のヱヴァシリーズが必要なんかと思うと疑問が残るが・・・この数に因果関係があるのかは謎なのだが。
アメリカ支部より日本ネルフはユーロを警戒してるようにおもう。
【5号機】の自爆プログラムをくんで【ベタニアベース】の計画を頓挫させたのも日本本部だし。完結編では最後はネルフ支部同士【ヱヴァ】を使った戦いになりそうな予感。
【ゲンドウ】の計画に気がついたネルフ支部やゼーレは黙ってないような。

『大臣』 話し変わるけどQの公開日っていつ頃なんだろう。

『隊長T氏』 早くて来年の2011年の夏だけど無理だろうなぁ。俺の予想では2012年の夏ぐらいだと思う。映画の尺はQが45分と完結編が45分の予定だけどもう少し時間が長くなるんじゃないかと。だいぶん予想しましたけれど後は本編を観てのお楽しみって事です。破の出来がかなりよかったのでQを楽しみに待ってる感じです。
ブルーレイを持ってる方は是非ブルーレイの方がお勧めです。序と破を観てない方はお勧め映画です。
ではまた。
2010年11月10日

T氏より頂いた原稿を、ほぼそのまま掲載しています。
(作文 T氏 、編集 ナオ 、見届け犬 タロヤン)
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