名作ゲームどっとこむ ひまわり-Pebble in the sky- ポータブル(PSP)の動画とゲーム詳細
ゲーム動画
ひまわり -Pebble in the sky- ポータブル
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ジャンル
ロリっ娘宇宙人
同棲アドベンチャー
メーカー
角川書店
機種
PSP
発売日
2010年4月22日
価格
6,090円
PSP ひまわり -Pebble in the Sky- PV
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『ひまわり hi・ma・wa・ri』は、日本の同人サークル・ぶらんくのーとが製作した同人ゲーム(自主規制により18歳未満販売禁止)。また、そのゲームを原作とする漫画・ドラマCD。2006年12月のコミックマーケット71で体験版を公開後、2007年12月31日にコミックマーケット73で完成版が頒布された。2008年1月31日におまけシナリオが追加される「追加・修正パッチ(ver1.10)」が配布される(店舗販売品はver1.10以降のいずれかのパッチがあてられている)。
2010年4月に角川書店×HOBIBOXよりプレイステーション・ポータブルへの移植版『ひまわり -Pebble in the Sky-』の発売が予定されている。

概要

同人ゲーム版の物語は大まかに2つのストーリーに分かれており、2050年編は3月20日から4月2日までの日々を日向陽一の視点で、2048年編は7月31日から8月23日までの日々をアクアの視点で進行する。2050年編は繰り返し遊ぶことを前提とされており、最初は特定のエンディングに到達する。また2048年編は前述の2050年編のエンディングに到達することでストーリーを読むことが可能となる。
ストーリーの主軸にはかぐや計画を初めとする宇宙開発の物語があり、宇宙ステーションが舞台となるストーリーがある。またストーリーには未知のウイルス「ルナウィルス」が大きく絡んでいる。
舞台となる宮浦の町はヒマワリが名産であり、物語の随所でヒマワリやヒマワリに絡む表現や演出が描かれる。

ストーリー

日向陽一は2年前に起こった高々度旅客機 SA-DAN080型の墜落事故で奇跡的に救助され、一命を取り留めるが同じ便に乗っていた両親は帰らぬ人となり、また陽一自身も過去の記憶を失った。
春休み、高校で宇宙部の仲間と共にロケット開発に没頭する陽一の前にUFOが墜落して来る。そのUFOに乗っていたアリエスと名乗る少女は記憶を失っており、仕方無く陽一の家で一緒に暮らすことにするが、アリエスとの同棲生活を通じて2年前の事故に関する記憶を失っていた陽一の心境に変化が生じ始める。

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ひまわり-Pebble in the sky-ポータブル(通常版)
PSPソフト
ひまわり-Pebble in the sky-ポータブル DXパック
PSPソフト
 
 
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ひまわり (ぶらんくのーと). (2010, 1月 6). Wikipedia, . Retrieved 1月 27, 2010 from http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%81%B2%E3%81%BE%E3%82%8F%E3%82%8A_(%E3%81%B6%E3%82%89%E3%82%93%E3%81%8F%E3%81%AE%E3%83%BC%E3%81%A8)&oldid=29871216.