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ソニック ジェネレーションズ(3DS,PS3,Xbox360)の動画と詳細


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3DS ソニック ジェネレーションズ 青の冒険
PS3,Xbox360 ソニック ジェネレーションズ 白の時空
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ジャンル
アクション
メーカー
セガ
機種
ニンテンドー3DS
PS3,Xbox360
発売日
2011年12月8日
価格
3DS 5,229円
PS3,Xbox360 7,329円
ソニック ジェネレーションズ
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『ソニック ジェネレーションズ』 はセガより2011年12月8日発売のアクションゲーム。ソニック20周年を記念して制作される。2タイトル発表されており、プレイステーション3・Xbox 360版には白の時空、ニンテンドー3DS版には青の冒険というサブタイトルが付けられている。

概要
ソニック生誕20周年を記念して制作・発表された作品。メガドライブ時代のクラシックソニックと、『ソニックアドベンチャー』以降から本作に到るまでに定着しているモダンソニックが共演するという、プロデューサーの飯島曰く「本来ならばタブーだった」内容が20周年の記念として実現した。
白の時空ではクラシックソニックは完全な2Dアクションとなっており、モダンソニックは『ソニック ワールドアドベンチャー』以降採用されている2Dと3Dを併合したアクションゲームとなる。映像は両者ともに3Dで描かれ、3Dテレビによる立体視映像にも対応している。
青の冒険では、クラシックソニックのシステムや操作、両者ともに3Dで描かれているという点は、白の時空のものとほぼ変わらない。モダンソニックは『ソニック ラッシュシリーズ』や『DS版ソニックカラーズ』を彷彿させるような、2Dのステージ構成になっているが、3DSの最大の特徴である立体視を生かした3Dの演出が随所に散りばめられている。その他、インターネット通信での対戦や、すれちがい通信にも対応しているという。
また、クラシックソニックは『ソニック・ザ・ヘッジホッグ4』同様、効果音が当時のものになっている。
ステージは過去の作品のものをリメイク起用されており、例えば3Dリメイクされたグリーンヒルゾーンを現在のモダンソニックでプレイしたり、逆にシティエスケープといった元は3Dだったステージを2D構成したものをクラシックソニックでプレイすることが出来る。
ソニック以外のサブキャラクターも多く登場するとされているが、使用キャラクターはあくまで二人のソニックのみである。
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ソニック ジェネレーションズ. (2011, September 22). In Wikipedia. Retrieved September 26, 2011, from //ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF_%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%8D%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%BA&oldid=39308944
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